フードサイエンス・アボカド班とEPT班が、静岡県立大学主催の「生涯健康サイエンスフェスin静岡県立大学2026」に参加しました。
アボカド班は「富士宮でアボカドを育てる農家さんを増やすには?」、EPT班は「味変で偏食をなくすことができるのか?(ピーマン)」をテーマに発表しました。
当日は、県立大学の先生方や他校の生徒と研究について意見交換を行いました。質問やアドバイスをいただき、自分たちの研究を見直す良い機会になりました。また、他校の生徒との交流を通して、新たな発見や今後の課題を見つけることができました。
発表後は、県立大学の学園祭「剣祭」の模擬店やキャンパス見学も楽しみました!
今回得た気づきや学びを今後の研究につなげ、さらに充実した研究活動にしていきます!









